元衆議院議員 おのづか まさとし(小野塚勝俊)所沢市/三芳町/ふじみ野市(旭/市沢/うれし野/大井/大井中央/大井武蔵野/亀久保/桜ヶ丘/鶴ヶ岡/鶴ヶ舞/苗間/西鶴ヶ岡/東久保/ふじみ野/緑ヶ丘)

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おのづか勝俊通信 2021年 4月13日

コロナに対する政治の現状認識・危機感の欠如が酷すぎます!!

至急、必要な方々のところに資金の提供を!

東京都に【蔓延防止等重点措置】が来月11日まで適用されています。

昨年1年間、新型コロナの影響で私たちの生活は大きな変化を余儀なくされました。
そのような中、昨年、国会の閉会日数は、194日(土日祝の休みを踏まえますと132日)しかありませんでした。
国会議員は、172日(土日祝を踏まえますと234日)も休んでいたことになります。
これは、衆議院が解散された年を除けば、1974年(昭和49年)以来、46年ぶりの休みの多さです(感染者数が急拡大し、緊急事態宣言が再発令された年末年始も、12月6日から1月17日までずっと休み続けていました)。
余りにも、コロナに対する現状認識。危機感の欠如、政策の後手後手かつチグハグさが酷すぎます。
真剣に国民の生活を守る気があるのか大変あ憤りを覚えます!!
この間、中小企業をはじめ多くの企業は収益が悪化し、休・廃業は止まらず、大量の解雇、自殺をされる方が急増するなど、私たちの生活も経済全体もこれまでにない大変厳しい状態です。
株式市場ばかりお金が集まり、株価だけがドンドン値をあげ、コロナの影響で苦しんでいる方、悲鳴をあげている方のところにお金が届いていません。
いまだ使わずに残している予備費などを活用し、必要とされている方々のところに至急、お金を届けて、生活と雇用と命を守ることが急務です。

>>詳細はコチラ

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